営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -1億6201万
- 2022年6月30日
- 1億6860万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額12,403千円は、セグメント間取引消去3,026千円、各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の総額9,377千円であります。2022/08/15 15:00
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/15 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループの売上高は高成長を持続しております。費用面においては、売上高増にともない、原価、広告宣伝費、販売促進費などの変動費が増加した一方で、前年より進めております、構造改革により、オフィス費、システム費などの固定費が減少しました。また、労務費を含む人件費、採用費、教育研修費などは増加しており、人的資本への投資を強化しております。2022/08/15 15:00
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高9,347百万円(前年同期比11.4%増)、営業利益168百万円(前年同期は162百万円の損失)、経常利益163百万円(前年同期は152百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益131百万円(前年同期は292百万円の損失)、営業利益よりのれん及び減価償却費影響を除いた調整後EBITDAでは412百万円(前年同期比206.2%増)となりました。
当社グループの各セグメント別の業績は以下のとおりであります。