売上高
連結
- 2022年9月30日
- 14億1425万
- 2023年9月30日 +4.37%
- 14億7604万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2024/05/22 11:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。また、報告セグメント間の取引は第三者間取引に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。また、報告セグメント間の取引は第三者間取引に基づいております。2024/05/22 11:21 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/05/22 11:21
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 12,885,571 15,381,776 「その他」の区分の売上高 1,414,256 1,476,044 セグメント間取引消去 △1,577,845 △1,830,514 連結財務諸表の売上高 12,721,982 15,027,306
- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2024/05/22 11:21 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ヒューマンキャピタル事業)2024/05/22 11:21
RPOサービス領域では、新型コロナウイルス感染症の分類が2類から5類へ移行した結果、人流が回復し、渡航についても規制が緩和されるなどインバウンド需要も増加が続き、飲食業・小売業の大手企業を中心に労働需要が引き続き高まり、最適な集客手法・プロセスの提案がより求められるようになりました。また、コロナ禍以降継続して人材が逼迫しております物流業界からの労働需要に対しても提案を推し進め、売上高は前年同期比で18.7%の増加となりました。
DXリクルーティング領域では、ビッグデータとアドテクノロジー(広告配信技術)を駆使したダイレクトリクルーティングサービス『Findin(ファインドイン)』を中心に、上記RPOサービス領域における集客手法の課題解決の一助となったこともあり、売上高は前年同期比で43.3%の高い成長となりました。