シルバーライフ(9262)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2017年4月30日
- 3億5360万
- 2018年4月30日 +21.69%
- 4億3029万
- 2019年4月30日 +56.06%
- 6億7152万
- 2020年4月30日 -2.24%
- 6億5651万
- 2021年4月30日 +14.59%
- 7億5231万
- 2022年4月30日 -36.57%
- 4億7718万
- 2023年4月30日 +16.12%
- 5億5408万
- 2024年4月30日 +20.5%
- 6億6767万
- 2025年4月30日 +0.63%
- 6億7185万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売管理費においては、4月より配送拠点を加須センターに一元化したことに伴い、その準備のために自動化する設備を導入したことで減価償却費が増加しました。また、一元化に伴い物流量が増加したため、運賃や消耗品費等が増加しました。2024/06/10 15:46
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は10,058,701千円(前年同四半期比11.5%増)、営業利益は667,672千円(同20.5%増)、経常利益は822,350千円(同17.7%増)、四半期純利益は506,723千円(同15.9%増)となりました。
販売区分別の経営成績は、次のとおりであります。