無形固定資産
連結
- 2017年1月31日
- 2974万
- 2018年1月31日 +37.47%
- 4088万
個別
- 2017年1月31日
- 2974万
- 2018年1月31日 -8.77%
- 2713万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)2018/04/27 10:49
(注)「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社における旅行・ツアー事業等であります。(単位:千円) 減価償却費 14,555 222 14,778 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 21,840 - 21,840
当連結会計年度(自 平成29年2月1日 至 平成30年1月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2018/04/27 10:49 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2018/04/27 10:49
- #4 業績等の概要
- 当連結会計年度は、当社グループの収益基盤をより一層強固にし、企業グループ全体としての成長を加速させるため、自社サービスプラットフォームの付加価値向上及び事業上のシナジーが見込まれる有望企業に対して、積極的な事業投資を行いました。当該投資活動の結果使用した資金は、102,679千円(前連結会計年度は91,255千円の使用)となりました。2018/04/27 10:49
この主たる要因は、クラウドエージェントサービスを提供するRemember㈱の株式取得による支出30,000千円(関係会社株式の取得による支出)、プラットフォームに関する機能追加及び付加価値向上のための自社ソフトウエア製作に係る支出13,675千円(無形固定資産の取得による支出)、本社移転に伴うネットワーク構築及び関連機器購入等による支出15,129千円(有形固定資産の取得による支出)、当該本社移転に伴う敷金及び保証金の差入による支出44,371千円、アニメコンテンツに係る製作委員会への出資金の払込による支出22,048千円及び当該出資金の回収による収入13,610千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産については、親会社株主に帰属する当期純利益の計上、FCサービスに係る前受収益の増加、上場に伴う公募による募集株式の発行等により、現金及び預金が1,307,673千円増加しました。また、売掛金の増加143,988千円及び前払費用(主にプロダクション等へ支払う前払ロイヤリティ)の増加144,261千円等により、流動資産は2,737,379千円となり、前連結会計年度末に比べ1,592,749千円増加しました。2018/04/27 10:49
固定資産については、有形固定資産が15,257千円、無形固定資産が40,885千円、投資その他の資産が118,440千円となり、前連結会計年度末に比べ78,434千円増加し、174,583千円となりました。これは主に、平成29年10月に移転した本社ビルに係る敷金及び保証金の差入による増加44,371千円に加え、当該本社移転に伴う社内ネットワーク構築のためのインフラ工事費用等を含む有形固定資産の増加15,129千円、子会社取得に伴うのれんの増加13,752千円、持分法適用会社の株式取得による投資有価証券の増加27,486千円等によるものであります。
② 負債 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 工具、器具及び備品 3~10年2018/04/27 10:49
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。