仕掛品
連結
- 2017年7月31日
- 5582万
- 2018年7月31日 +190.75%
- 1億6232万
個別
- 2017年7月31日
- 5592万
- 2018年7月31日 +191.81%
- 1億6320万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品、仕掛品、原材料
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2) 貯蔵品
主として最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2018/10/26 15:35 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2018/10/26 15:35
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ74,402千円増加し、5,572,826千円となりました。これは主に、現金及び預金が1,204,344千円減少したものの、製品の増加797,425千円、原材料及び貯蔵品の増加235,755千円並びに仕掛品の増加106,493千円によるものであります。
② 負債の部 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2018/10/26 15:35
a 製品・原材料・仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。