クロスフォー(7810)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年7月31日
- 5421万
- 2016年7月31日 +10.53%
- 5991万
- 2017年7月31日 -6.83%
- 5582万
- 2018年7月31日 +190.75%
- 1億6232万
- 2019年7月31日 +19.92%
- 1億9465万
- 2020年7月31日 -40.42%
- 1億1597万
- 2021年7月31日 +245.01%
- 4億11万
- 2022年7月31日 -37.32%
- 2億5078万
- 2023年7月31日 +5.6%
- 2億6482万
- 2024年7月31日 +18.44%
- 3億1366万
- 2025年7月31日 +20.59%
- 3億7824万
個別
- 2015年7月31日
- 5421万
- 2016年7月31日 +10.87%
- 6010万
- 2017年7月31日 -6.95%
- 5592万
- 2018年7月31日 +191.81%
- 1億6320万
- 2019年7月31日 +19.3%
- 1億9470万
- 2020年7月31日 -40.42%
- 1億1599万
- 2021年7月31日 +244.94%
- 4億12万
- 2022年7月31日 -37.32%
- 2億5080万
- 2023年7月31日 +5.59%
- 2億6482万
- 2024年7月31日 +18.44%
- 3億1366万
- 2025年7月31日 +20.59%
- 3億7824万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/10/23 13:32
a.商品及び製品・仕掛品・原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅰ.資産の部2025/10/23 13:32
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ160,147千円減少し、5,057,989千円となりました。これは主に、売掛金が190,379千円、原材料及び貯蔵品が94,340千円、仕掛品が64,580千円増加したものの、固定資産が142,637千円、商品及び製品が22,660千円、現金及び預金が328,946千円減少したこと等によるものであります。
ⅱ.負債の部 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/10/23 13:32
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 商品及び製品 957,905 935,923 仕掛品 313,662 378,243 原材料及び貯蔵品 691,418 759,134
棚卸資産は、宝石、貴金属及びこれらを使用したジュエリー・アクセサリー商品及び製品で構成されており、長期間保有することができますが、これらに対する収益性は、国内及び海外の個人消費動向や貴金属相場の変動など外部環境の影響を受けるため、一定の回転率を下回る棚卸資産については、収益性が低下している滞留在庫として、帳簿価額を処分見込価額まで切り下げております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/10/23 13:32
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 商品及び製品 980,211 957,550 仕掛品 313,662 378,243 原材料及び貯蔵品 690,878 785,218
棚卸資産は、宝石、貴金属及びこれらを使用したジュエリー・アクセサリー商品及び製品で構成されており、長期間保有することができますが、これらに対する収益性は、国内及び海外の個人消費動向や貴金属相場の変動など外部環境の影響を受けるため、一定の回転率を下回る棚卸資産については、収益性が低下している滞留在庫として、帳簿価額を処分見込価額まで切り下げております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/10/23 13:32
(1) 商品及び製品、仕掛品、原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。