仕掛品
連結
- 2021年7月31日
- 4億11万
- 2022年7月31日 -37.32%
- 2億5078万
個別
- 2021年7月31日
- 4億12万
- 2022年7月31日 -37.32%
- 2億5080万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/10/27 16:41
a.製品・仕掛品・原材料
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/10/27 16:41
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 製品 765,874 1,023,047 仕掛品 400,122 250,801 原材料及び貯蔵品 505,970 723,771
棚卸資産は、宝石、貴金属及びこれらを使用したジュエリー・アクセサリー製品で構成されており、長期間保有することができますが、これらに対する収益性は、国内及び海外の個人消費動向や貴金属相場の変動など外部環境の影響を受けるため、一定の回転率を下回る棚卸資産については、収益性が低下している滞留在庫として、帳簿価額を処分見込価額まで切り下げております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/10/27 16:41
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 製品 766,623 1,039,520 仕掛品 400,113 250,780 原材料及び貯蔵品 505,579 723,590
棚卸資産は、宝石、貴金属及びこれらを使用したジュエリー・アクセサリー製品で構成されており、長期間保有することができますが、これらに対する収益性は、国内及び海外の個人消費動向や貴金属相場の変動など外部環境の影響を受けるため、一定の回転率を下回る棚卸資産については、収益性が低下している滞留在庫として、帳簿価額を処分見込価額まで切り下げております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/10/27 16:41
(1) 製品、仕掛品、原材料
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。