営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年10月31日
- 4784万
- 2020年10月31日
- -6752万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、過去の連結会計年度について、切放し法による計算を行うことが実務上不可能であり、遡及適用した場合の累積的影響額を算定することができないため、前連結会計年度末の帳簿価額を当連結会計年度の期首残高として計算しております。2020/12/15 15:16
この変更により、従来の方法と比べて、当第1四半期連結会計年度末のたな卸資産において、商品及び製品が2,888千円、原材料及び貯蔵品が5,230千円減少しており、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失は、それぞれ8,118千円増加しております。
また、当第1四半期連結累計期間において、1株当たり純資産金額が49銭減少し、1株当たり四半期純損失金額が49銭増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした活動を行ってまいりましたが、国内売上高は、新型コロナウイルス感染症の影響が続き、421,418千円となりました。また、国外売上高は国内以上の減収が続き、165,783千円となりました。2020/12/15 15:16
この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は587,202千円(前年同四半期25.8%減)、営業損失は67,527千円(前年同四半期は営業利益47,849千円)、経常損失は57,721千円(前年同四半期は経常利益45,311千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は55,802千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益31,536千円)となりました。
なお、当社グループの事業セグメントは、「ジュエリー事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。