- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/10/27 16:47- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/10/27 16:47 - #3 事業等のリスク
当社グループは、テニスチェーン等の製品の製造、その生産能力向上、品質向上又は生産性向上等のため製造設備等の設備投資を継続的に行っております。
有形固定資産については資産の簿価が回収できない兆候が認められた場合は減損テストを行っております。かかるテストの結果、これらの資産が十分な将来キャッシュ・フローを生み出さない場合は、減損損失を認識する必要性が生じ、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2023/10/27 16:47- #4 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
(棚卸資産の評価方法の変更)
a.商品及び製品・仕掛品・原材料
2023/10/27 16:47- #5 会計方針に関する事項(連結)
3.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券の評価基準及び評価方法
2023/10/27 16:47- #6 固定資産売却益の注記(連結)
※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2023/10/27 16:47- #7 固定資産除売却損の注記(連結)
※6 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
2023/10/27 16:47- #8 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
当社が取引銀行と締結しているコミットメント契約は以下の財務制限条項が付されており、(1)、(2)のいずれかの項目に抵触した場合期限の利益を喪失する場合があります。
(1) 2020年7月決算期を初回とする各年度決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部(資本の部)の金額を、前年同期比70%以上に維持すること。
(2) 2020年7月決算期を初回とする各年度決算期の連結の損益計算書に示される営業損益を2期連続して損失とならないようにすること。
2023/10/27 16:47- #9 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
2023/10/27 16:47- #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/10/27 16:47 - #11 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 圧縮記帳額
国庫補助金により無形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。
2023/10/27 16:47- #12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/10/27 16:47- #13 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※2 期末棚卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2023/10/27 16:47- #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2023/10/27 16:47- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、期首に比べて当連結会計年度末の為替レートが1ドル140.97円と約8円の円安となったことで為替差益を27,286千円計上しましたが、期末に製品抗菌サービスの販売終了に伴い薬剤20,478千円の棚卸資産評価損を計上したこと等により経常損失は224,159千円(前連結会計年度は経常利益103,641千円)となりました。
加えて、当連結会計年度に繰延税金資産を取り崩したことを主因とし、法人税等調整額50,439千円を計上したことで、親会社株主に帰属する当期純損失は272,400千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益221,512千円)となりました。
当連結会計年度の業績は、誠に遺憾ながら各ステークホルダーのご期待に沿うことができませんでしたが、当社グループがグローバルで唯一無二のジュエリー・アクセサリーブランドであり続け、未来に向けて着実に成長していくための布石を打っております。
2023/10/27 16:47- #16 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
表取締役社長土橋秀位の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社S.Hホールディングスが所有する株式数を含んでおります。
2023/10/27 16:47- #17 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2023/10/27 16:47- #18 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/10/27 16:47- #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法によっております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品、仕掛品、原材料
2023/10/27 16:47- #20 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2022年7月31日)
| | | (単位:千円) |
| (2) 長期貸付金(*2) | 11,169 | 11,169 | - |
| 資産計 | 11,587 | 11,587 | - |
| (1) 社債(*3) | 180,000 | 179,735 | △264 |
(*1) 「現金及び預金」、「受取手形」、「売掛金」、「未収還付法人税等」、「支払手形及び買掛金」、「短期借入金」及び「未払法人税等」については現金であること、及び短期間で決済されるため時価が簿価価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
(*2) 長期貸付金には、一年内回収予定の長期貸付金を含んでおります。
2023/10/27 16:47- #21 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) | 当連結会計年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) |
| 1株当たり純資産額(円) | 123.98 | 104.57 |
| 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△)(円) | 13.14 | △16.09 |
(注)1 当連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2023/10/27 16:47