売上高
連結
- 2022年7月31日
- 30億9825万
- 2023年7月31日 -2.97%
- 30億612万
個別
- 2022年7月31日
- 30億7380万
- 2023年7月31日 -3.49%
- 29億6649万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/10/27 16:47
(注) MARIGOTJEWELLERY(THAILAND) CO., LTD.は、2022年9月13日にSWAROVSKI MANUFACTURING(THAILAND) CO., LTD.に社名変更しております。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 SWAROVSKI MANUFACTURING(THAILAND) CO., LTD. 323,711 ジュエリー事業
当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/10/27 16:47
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 SWAROVSKI MANUFACTURING(THAILAND) CO., LTD. 301,766 ジュエリー事業 - #3 事業の内容
- 「EXL-LOCK」、「テニスチェーン」につきましても、「Dancing Stone」の販売を通じて培ったネットワーク及び知名度を活用し、既存取引先である海外宝飾品メーカー及び国際宝飾品展示会への来場者に対して、社外協力者と力を合わせて販路拡大に努めております。2023/10/27 16:47
以上の事業内容を事業系統図によって示すと以下のとおりです。地域別売上高・比率 第36期 (2023年7月期) 地域名 売上高(千円) 売上比率(%) 日 本 2,133,939 71.0

- #4 事業等のリスク
- (7) 知的財産権について2023/10/27 16:47
当社グループにおいては、売上高に占める特許製品の比率が高くなっております。また、「Dancing Stone」の日本における特許期間は2033年9月13日迄となっており、特許権の権利満了に伴い、他社も同様の技術を利用可能となります。売上高に占める割合が高い製品について、他社も同様な技術を利用可能となった場合は、当社グループの事業展開及び経営成績に影響を与える可能性があります。
また、当社グループでは知的財産権を確保する措置を講じておりますが、第三者により知的財産が侵害され模造品が流通する等の事態が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 顧客との契約から生じる収益の分解情報2023/10/27 16:47
当社グループは、ジュエリーを主な事業とする単一セグメントであるため、売上高を製品の地域別に記載しております。
前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日) - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高2023/10/27 16:47
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.経営成績の状況2023/10/27 16:47
当連結会計年度(2022年8月1日~2023年7月31日)の連結売上高は3,006,121千円(前期比3.0%減)となりました。海外売上高は、新型コロナウイルス感染症が収束に向かうなかで、各国経済の回復の濃淡度合いを反映する形となりました。なかでも当社グループの主力市場の一つである中国はゼロコロナ政策を採用したため、当連結会計年度の上半期において特に大都市圏で個人消費が低迷し、ゼロコロナ政策終了後も厳しい雇用・所得環境下で賃金上昇率が新型コロナウイルス感染症禍前の水準を下回り、若年失業率も20%を上回ったこと等により消費者マインドが低迷しました。こうした結果、当連結会計年度の海外売上高は872,182千円(前期比24.4%減)にとどまりました。一方、国内売上高は、新型コロナウイルス感染症が収束に向かうなかで、当社グループが主力とする中低価格帯製品の需要は取引先店舗や催事に客足が戻り切るに至らない等の事象はありましたが、ペントアップ需要を受けてハイエンド品が需要を牽引する形となりました。この結果、当連結会計年度の国内売上高は2,133,939千円(前期比9.7%増)となりました。
売上総利益は、国内売上の売上総利益率が新型コロナウイルス感染症の影響からの回復途上にあること、また国内海外のセールスミックスが前連結会計年度と異なった結果、874,553千円(前期比16.8%減)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/10/27 16:47
前事業年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) 当事業年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) 営業取引による取引高 売上高 31,316 千円 50,293 千円 仕入高 8,240 〃 34,540 〃 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/10/27 16:47
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (収益認識関係) (1)顧客との契約から生じる収益の分解情報」に記載しております。