訂正有価証券届出書(新規公開時)
(2) 【手取金の使途】
上記の手取概算額997,400千円については、「1 新規発行株式」の(注)4.に記載の第三者割当増資の手取概算額上限151,110千円と合わせた、手取概算額合計上限1,148,510千円について、財務体質の強化を目的とした金融機関からの借入金の返済資金として平成30年7月期に708,950千円を、業務効率の向上を目的とした販売管理システムの開発資金として平成30年7月期に46,800千円を、会計システムの開発資金として79,100千円(平成30年7月期35,900千円、平成31年7月期に43,200千円)を、企画部門、管理部門及び営業部門の人材の採用・育成等に係る費用として70,000千円(平成30年7月期50,000千円、平成31年7月期に20,000千円)を充当する予定であります。
上記以外の残額は、事業規模拡大のための運転資金(人件費及び販売促進費並びに広告宣伝費等)として、平成30年7月期以降に充当する予定であります。
なお、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。
(注)販売管理システムの開発投資及び会計システムの開発投資の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」の項をご参照下さい。
上記の手取概算額997,400千円については、「1 新規発行株式」の(注)4.に記載の第三者割当増資の手取概算額上限151,110千円と合わせた、手取概算額合計上限1,148,510千円について、財務体質の強化を目的とした金融機関からの借入金の返済資金として平成30年7月期に708,950千円を、業務効率の向上を目的とした販売管理システムの開発資金として平成30年7月期に46,800千円を、会計システムの開発資金として79,100千円(平成30年7月期35,900千円、平成31年7月期に43,200千円)を、企画部門、管理部門及び営業部門の人材の採用・育成等に係る費用として70,000千円(平成30年7月期50,000千円、平成31年7月期に20,000千円)を充当する予定であります。
上記以外の残額は、事業規模拡大のための運転資金(人件費及び販売促進費並びに広告宣伝費等)として、平成30年7月期以降に充当する予定であります。
なお、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。
(注)販売管理システムの開発投資及び会計システムの開発投資の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」の項をご参照下さい。