有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.本社事業所の建物を賃借しております。年間賃借料は19,533千円であります。2017/08/01 15:00
4.ソフトウエアにはソフトウエア仮勘定を含んでおります。
5.従業員数欄の[外書]は、臨時従業員数の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。 - #2 売上原価明細書(連結)
- (注) ※1 主な内訳は、次のとおりであります。2017/08/01 15:00
※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 外注費 132,353 109,155 ソフトウエア償却費 14,928 21,745 配信費 30,573 25,398
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 前払費用 - 2,695 ソフトウエア仮勘定 19,163 12,989 工具、器具及び備品 1,648 2,630 - #3 損益計算書関係(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/08/01 15:00
前事業年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) 当事業年度(自 平成28年2月1日至 平成29年1月31日) 工具、器具及び備品 1,184千円 103千円 ソフトウエア仮勘定 - 13,078 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/08/01 15:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 製品製造用金型 6,703千円 ソフトウエア 販売用マスタ 7,536千円 ソフトウエア仮勘定 販売用マスタ 12,989千円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/08/01 15:00
当事業年度末における固定資産は前事業年度末より33,000千円減少し、81,474千円となりました。これは主に工具、器具及び備品(純額)が5,725千円増加した一方で、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定(純額の合計)が22,147千円、のれんが17,500千円減少したことによるものであります。
(流動負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- のれんは、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却を行っております。2017/08/01 15:00
② ソフトウエア(市場販売目的)
見込販売期間における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売可能期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。