有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.本社事業所の建物を賃借しております。年間賃借料は20,464千円であります。2019/04/24 16:26
4.ソフトウエアにはソフトウエア仮勘定を含んでおります。
5.従業員数欄の[外書]は、臨時従業員数の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- ソフトウエア(市場販売目的)
見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売可能期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。2019/04/24 16:26 - #3 売上原価明細書(連結)
- (注)※1 主な内訳は、次のとおりであります。2019/04/24 16:26
※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 外注費 100,578 82,576 ソフトウエア償却費 20,580 32,502 配信費 18,524 13,100
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 21,898 31,479 計 21,898 31,479 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/04/24 16:26
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 製品製造用金型 9,645千円 ソフトウエア 販売用マスタ 27,773 〃 ソフトウエア仮勘定 販売用マスタ 31,479 〃
ソフトウエア 販売用マスタ 79,310千円 ソフトウエア仮勘定 販売用マスタ 27,773 〃 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2019/04/24 16:26
a ソフトウエア(市場販売目的)
見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売可能期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2019/04/24 16:26
① ソフトウエア(市場販売目的)
見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売可能期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
海外支店及び在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~30年
工具、器具及び備品 2~10年
② 無形固定資産
a ソフトウエア(市場販売目的)
見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売可能期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
b ソフトウエア(自社利用目的)
社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。2019/04/24 16:26