無形固定資産
連結
- 2019年1月31日
- 3636万
- 2020年1月31日 +92.65%
- 7006万
個別
- 2019年1月31日
- 3636万
- 2020年1月31日 +88.45%
- 6853万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
① ソフトウエア(市場販売目的)
見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売可能期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
② ソフトウエア(自社利用目的)
見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。2020/04/23 16:58 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/04/23 16:58
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は75,066千円(前年同期は56,447千円の支出)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出52,050千円、有形固定資産の取得による支出19,083千円があったことによるものであります
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法によっております。
(2)固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
海外支店及び在外連結子会社は主に定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~30年
工具、器具及び備品 2~10年2020/04/23 16:58 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
① 製品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
② 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
③ 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2020/04/23 16:58 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
a ソフトウエア(市場販売目的)
見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売可能期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
b ソフトウエア(自社利用目的)
社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。2020/04/23 16:58