トラース・オン・プロダクト(6696)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2026年1月31日
- 461万
個別
- 2016年1月31日
- 1140万
- 2017年1月31日 -66.85%
- 378万
- 2018年1月31日 -34.73%
- 246万
- 2019年1月31日 +150.16%
- 617万
- 2020年1月31日 +74.33%
- 1076万
- 2021年1月31日 -41.81%
- 626万
- 2023年1月31日 -46.02%
- 338万
- 2024年1月31日 +169.09%
- 909万
- 2025年1月31日 -44.57%
- 504万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.本社事業所の建物を賃借しております。年間賃借料は8,547千円であります。2025/04/25 15:30
2.ソフトウエアにはソフトウエア仮勘定を含んでおります。
3.従業員数欄の[外書]は、臨時従業員数の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2025/04/25 15:30
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 35,528 41,578 研究開発費 856 ―
当社の原価計算は、実際個別原価計算であります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 固定資産の増加額及び減少額の主なものは以下のとおりであります。2025/04/25 15:30
増加額のうち主なもの 内容 金額 ソフトウエア 販売用ソフトウエア 45,633 千円 ソフトウエア仮勘定 販売用ソフトウエア 41,578 〃 減少額のうち主なもの 内容 金額 工具、器具及び備品 棚卸資産への振替 20,940 千円 ソフトウエア仮勘定 販売用ソフトウエアへの振替 45,633 〃 - #4 減損損失に関する注記
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/04/25 15:30
(1)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失金額(千円) 本社 事業用資産(TRaaS事業) ソフトウエア 5,529 ソフトウエア仮勘定 2,890
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、各ソフトウエアを基礎として資産のグルーピングを行っております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/04/25 15:30
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 ソフトウエア 27,573 57,102 ソフトウエア仮勘定 9,098 5,043 減損損失 8,419 ―
販売用ソフトウエアは見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を減価償却費として計上しております。ソフトウエア仮勘定については、見込販売収益と帳簿価額を比較し、資産性を評価しております。なお将来の不確実な市場環境等の変化により評価に用いた仮定等の見直しが必要となった場合、翌事業年度の財務諸表に計上されるソフトウエアの金額に重要な影響を与える可能性があります。