営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2億4226万
- 2019年3月31日 +29.71%
- 3億1422万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、就労移行支援事業等を含んでおります。2019/05/15 15:09
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、就労移行支援事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
第1四半期連結会計期間より、会社組織の変更に伴い、管理区分の見直しを行い、従来「コンサルティング事業」に含まれていたビジネスコンサルティングサービス事業を、「その他」に含めております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2019/05/15 15:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社の技術者派遣事業においては、IT分野、機械分野、電気・電子分野、化学・バイオ分野で技術者ニーズが増加しました。2019/05/15 15:09
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,905,695千円(対前年同期比16.7%増)、営業利益314,228千円(対前年同期比29.7%増)、経常利益321,927千円(対前年同期比30.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益198,633千円(対前年同期比37.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。