営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 4億9494万
- 2020年9月30日 -57.95%
- 2億813万
個別
- 2019年9月30日
- 4億9822万
- 2020年9月30日 -47.23%
- 2億6292万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/12/24 11:47
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/12/24 11:47
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上原価は6,877,793千円(対前年同期比14.1%増)となりました。これは事業拡大に伴う労務費の増加によるもの及び技術者派遣事業において新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、稼働率が前年同期より低い水準で推移したこと等によるものであります。この結果、売上総利益は2,089,257千円(対前年同期比0.1%減)となりました。2020/12/24 11:47
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は1,881,126千円(対前年同期比17.8%増)となりました。これは、技術者採用に係る採用広告費については不透明な国内需要動向を鑑み、新卒採用及び中途採用ともに一時的に抑制し減少いたしましたが、主にライン部門を中心とした採用強化に伴う人件費は増加いたしました。この結果、営業利益は208,131千円(対前年同期比57.9%減)となりました。