純資産
連結
- 2016年8月31日
- 4億6138万
- 2017年8月31日 +5.11%
- 4億8495万
個別
- 2015年8月31日
- 4億2550万
- 2016年8月31日 +8.43%
- 4億6138万
- 2017年8月31日 +14.31%
- 5億2741万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプションの公正な評価単価は、その付与時において当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。2017/11/24 13:54
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、類似会社比準方式・純資産価格方式によっております。その結果、単位当たりの本源的価値はゼロとなったため、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動負債の残高は351,312千円であります。主な内訳は未払金72,056千円、前受金202,764千円であります。2017/11/24 13:54
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は484,956千円であります。主な内訳は資本金225,950千円、資本剰余金173,611千円、利益剰余金91,704千円であります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/11/24 13:54 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が当事業年度の期首に行われたものと仮定した場合における当事業年度の1株当たりの情報は、以下のとおりであります。2017/11/24 13:54
①1株当たり純資産額 :58円31銭
②1株当たり当期純利益:7円30銭 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式分割が当連結会計年度の期首に行われたものと仮定した場合における当連結会計年度の1株当たりの情報は、以下のとおりであります。2017/11/24 13:54
①1株当たり純資産額 :53円61銭
②1株当たり当期純利益:2円84銭 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/11/24 13:54
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できず記載しておりません。当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 1株当たり純資産額 107.23円 1株当たり当期純利益金額 5.68円
2.当社は、平成29年6月17日付で株式1株につき50株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。