純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2014年9月30日
- 3億8319万
- 2015年9月30日 +51.49%
- 5億8052万
- 2016年9月30日 +41.26%
- 8億2003万
- 2017年6月30日 +27.09%
- 10億4217万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 当社株式は未公開であるため、付与日におけるストック・オプションの公正な評価単位の本源的価値をもってストック・オプションの評価単位としております。2017/09/06 15:00
また評価単位の本源的価値は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方式で算定しており、当社株式の評価は第1回~第3回新株予約権については類似会社比準方式、第4回新株予約権については、修正簿価純資産法及び類似上場会社法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- (4)金融商品取引業者等(金融商品取引法第28条第8項に規定する有価証券関連業を行う者に限る。)並びにその役員、人的関係会社及び資本的関係会社2017/09/06 15:00
4.移動価格は、修正簿価純資産法及び類似上場会社法により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
5.当社は、平成29年4月17日開催の取締役会決議により、平成29年5月12日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っておりますが、当該株式分割前の移動にかかる株数及び金額は、分割前の株数及び金額を、当該株式分割後の移動にかかる株数及び金額は、分割後の株数及び金額を記載しております。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- (3)当社の場合、新規上場申請日の直前事業年度の末日は、平成28年9月30日であります。2017/09/06 15:00
2.株式の発行価格及び行使に際して払込をなすべき金額は、修正簿価純資産法及び類似上場会社法によっております。
3.新株予約権の行使時の払込金額、行使請求期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については、以下のとおりとなっております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における負債合計は841,933千円となり、前事業年度末と比較して171,582千円の減少となりました。これは主に、買掛金が36,655千円増加、賞与引当金が25,663千円増加し、一方で、借入金返済により短期借入金が60,000千円減少、長期借入金が128,520千円減少、未払法人税等が37,129千円減少、未払消費税等が26,117千円減少したことによるものであります。2017/09/06 15:00
③ 純資産
当事業年度末における純資産合計は820,032千円となり、前事業年度末と比較して239,509千円の増加となりました。これは、当期純利益の計上により、利益剰余金が239,509千円増加したことによるものであります。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)2017/09/06 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。当事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 1株当たり純資産額 331.92円 1株当たり当期純利益金額 120.82円
2.平成29年4月17日開催の取締役会決議により、平成29年5月12日付で1株につき100株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。