- 3992
- 2026/09/11
- 時価
- 188億円
- PER 予
- 19.09倍
- 2017年以降
- 10.07-33.14倍
(2017-2025年) - PBR
- 3.58倍
- 2017年以降
- 1.52-7.28倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 18.76%
- ROA 予
- 14.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2020/12/22 15:30
当社は、ソフトウエア開発を中心とした情報サービス事業並びにこれらの付帯業務の単一セグメントのため、記載を省略しております。
【関連情報】 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ハ.仕掛品2020/12/22 15:30
ニ.原材料及び貯蔵品品目 金額(千円) 受託ソフトウエア開発 41,541 合計 41,541
- #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準2020/12/22 15:30
受注制作ソフトウエア開発に係る収益及び費用の計上基準
受注制作ソフトウエア開発契約のうち、当社の定めた基準に該当し、当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準(ソフトウエア開発の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の契約については工事完成基準を適用しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物(附属設備を含む) 15年
器具及び備品 3~8年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/12/22 15:30 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/12/22 15:30
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.繰延資産の処理方法