- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額△23百万円には、セグメント間取引消去△1,204百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益(全社収益と全社費用の純額)1,180百万円が含まれております。全社収益は、主に各報告セグメントからの受取配当金であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/05/15 10:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/15 10:33
- #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は、遡及適用され、前第1四半期連結累計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ3百万円減少しております。前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は235百万円減少しております。
IFRS第16号「リース」の適用
2019/05/15 10:33- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ジア食グローバル事業
アジア食グローバル事業の当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高310億77百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益12億円(前年同期比9.9%減)となりました。
北米地域における売上高は伸長いたしました。前連結会計年度に一部商材で見られた仕入原価の上昇は落着きをみせているものの、依然、人件費をはじめとした物流部門等の経費の高止まりが続いております。また、同地域におきましては、構造改革(利益率の改善と物流経費の抑制)のための人材投資等の政策的な経費を計上しました。これらの要因により、減益となりました。
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