建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年12月31日
- 18億5700万
- 2019年12月31日 +40.5%
- 26億900万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2020/03/27 12:53
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 0 百万円 2 百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/03/27 12:53
当社グループは、事業の種類を基礎に、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位を識別し、資産のグルーピングを行い、遊休資産については個々にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) オーストラリア 事業用資産 建物及び構築物等 建物及び構築物 135その他 10
前連結会計年度において、日本食を中心としたアジア食品・食材の輸入卸売業におけるオーストラリア子会社の事業用資産については、収益性の低下により、回収可能価額を零と見積り、減損損失として計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産合計は、879億60百万円(前連結会計年度末比130億20百万円増加)となりました。流動資産の増加は、受取手形及び売掛金の減少1億40百万円があったものの、現金及び預金の増加106億10百万円、たな卸資産の増加12億47百万円があったことによるものであります。2020/03/27 12:53
当連結会計年度末における固定資産合計は、86億27百万円(前連結会計年度末比1億52百万円減少) となりました。固定資産の減少は、建物及び構築物(純額)の増加7億51百万円、リース資産(純額)の増加2億82百万円があったものの、のれんの減少6億71百万円、顧客関連資産の減少4億84百万円があったことによるものであります。
(負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/03/27 12:53
建物及び構築物 2~25年
機械装置及び運搬具 2~10年