営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 1億1183万
個別
- 2019年9月30日
- 1億768万
- 2020年9月30日 +5.44%
- 1億1354万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額343千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。2020/12/18 15:32
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額の△200,809千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△204,229千円、セグメント間取引消去3,420千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額908,759千円には、各セグメントに配分していない全社資産919,354千円、セグメント間取引消去△10,595千円が含まれております。全社資産の主なものは、現金及び預金859,951千円であります。
(3)減価償却費の調整額2,648千円は、全社費用にかかる減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額343千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/12/18 15:32 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/12/18 15:32
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/12/18 15:32
当社グループは、中長期的な成長力・収益力の強化の観点から、売上高及び営業利益を重視しております。
(3) 経営環境及び対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 等の企業活動に取り組み、長期的な企業価値向上に努めてまいりました。2020/12/18 15:32
以上の結果、新型コロナウイルス感染症の影響による一部取引先の在庫調整等がありましたが、当連結会計年度における売上高は1,050,767千円となりました。利益面におきましては、プラント事業強化等を目的とした人員増強による人件費の増加及び生産設備(連続蒸留塔)の新設等による減価償却費の増加があったものの、経費削減に努めたことにより、営業利益は111,839千円、経常利益は110,510千円、親会社株主に帰属する当期純利益は75,295千円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。