営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- 1億3533万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△105,520千円は、報告セグメントに分配していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/05/15 12:50
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/05/15 12:50
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の属する情報通信業界は、国内企業が事業構造の変革や競争力の強化を目的とした設備投資の継続、新型コロナウィルスの感染拡大を契機に事業継続性対策として企業の「テレワーク導入」の機運の急上昇、第5世代移動通信システム(5G)の国内サービス開始などにより、今後の市場はより一層拡大されることが予想されております。このダイナミックな環境変化が「基幹システムのクラウド化」、「2025年の崖からのDX」の需要を後押しした結果、当第2四半期累計期間はセキュアクラウドシステム事業を中心として順調に推移しました。2020/05/15 12:50
その結果、当第2四半期累計期間における売上高は1,206,953千円、営業利益は135,332千円、経常利益は134,863千円、四半期純利益は107,330千円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。