マネーフォワード(3994)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年5月31日
- -6億7563万
- 2018年5月31日
- -2億2106万
- 2019年5月31日 -604.93%
- -15億5831万
- 2020年5月31日
- -12億4590万
- 2021年5月31日
- 4436万
- 2022年5月31日
- -37億9607万
- 2023年5月31日
- -32億798万
- 2024年5月31日
- -18億2757万
- 2025年5月31日
- -15億9286万
個別
- 2016年5月31日
- -3億3834万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- SaaS Marketingドメインを構成するスマートキャンプ株式会社の売上においても『BOXIL SaaS』におけるリード件数の増加等により、堅調に推移しております。また、2023年12月に連結を開始した株式会社ビズヒントの売上も増収に貢献しております。2024/07/12 15:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高19,864百万円(前年同四半期比41.0%増)、EBITDA(注5)1,071百万円(前年同四半期は△1,322百万円のEBITDA)、営業損失1,827百万円(前年同四半期は3,207百万円の営業損失)、経常損失2,145百万円(前年同四半期は3,374百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,597百万円(前年同四半期は3,381百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となっております。
また、SaaS ARR(注6)に関しては26,835百万円(前年同期比35.1%増)となりました。各ドメインのSaaS ARRの推移は以下のとおりであります。