マネーフォワード(3994)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2017年11月30日
- -7億9729万
- 2018年11月30日
- -7億9619万
- 2019年11月30日 -207.23%
- -24億4615万
- 2020年11月30日 -14.66%
- -28億478万
- 2021年11月30日
- -10億6226万
- 2022年11月30日 -697.29%
- -84億6929万
- 2023年11月30日
- -63億2980万
- 2024年11月30日
- -47億3514万
- 2025年11月30日
- -26億5339万
個別
- 2015年11月30日
- -11億2033万
- 2016年11月30日
- -8億7653万
- 2017年11月30日
- -7億4040万
- 2018年11月30日
- -2億3327万
- 2019年11月30日 -649.66%
- -17億4872万
- 2020年11月30日 -9.23%
- -19億1008万
- 2021年11月30日
- -7億8470万
- 2022年11月30日 -818.63%
- -72億856万
- 2023年11月30日
- -56億1064万
- 2024年11月30日 -11.48%
- -62億5491万
- 2025年11月30日
- -40億6698万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。2026/02/19 15:30
2. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。
3. セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。なお、各セグメントに配賦していない固定資産について、関連する費用については合理的な配賦基準で各セグメントに配賦しているものがあります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。2026/02/19 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- SaaS Marketingセグメントにおいては、『BOXIL SaaS』などを中心としたSaaS企業のセールス並びにマーケティング活動を支援するサービスを推進いたしました。なお、2025年11月4日を実行日としてスマートキャンプ株式会社の全保有株式を譲渡しており、実行日をもって当社の連結範囲から除外されております。2026/02/19 15:30
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は50,349百万円(前年同期比24.7%増)、EBITDA(注5)4,782百万円(前年同期は1,727百万円のEBITDA)、調整後EBITDA(注6)4,963百万円(前年同期は1,864百万円の調整後EBITDA)、営業損失2,653百万円(前年同期は4,735百万円の営業損失)、経常損失3,877百万円(前年同期は5,353百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益1,587百万円(前年同期は6,330百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。当社が重視している経営指標であるSaaS ARR(注7)は39,333百万円(前年同期比31.1%増)となり成長が加速しています。
各セグメントのSaaS ARRの推移は以下の通りであります。