営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年11月30日
- -47億3514万
- 2025年11月30日
- -26億5339万
個別
- 2024年11月30日
- -62億5491万
- 2025年11月30日
- -40億6698万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ① 新株予約権者は、2021年11月期から2024年11月期までの各事業年度における、監査済みの当社連結損益計算書の売上高を基準とした年平均売上高成長率が下表に掲げる条件を満たしている場合に、当該新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、下表に掲げる割合の個数を限度として、新株予約権を行使することができるものとします。この場合において、かかる割合に基づき算出される行使可能な新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずるときには、かかる端数を切り捨てた個数の新株予約権についてのみ行使することができるものとします。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとします。2026/02/19 15:30
ただし、2024年11月期における、EBITDA(営業利益+償却費+営業費用に含まれる税金費用+株式報酬費用)が黒字化しない場合は、一切の行使ができないものとします。年平均売上高成長率 2021年11月期から2024年11月期まで 30%未満 30%以上35%未満 35%以上
② 上記にかかわらず、新株予約権者に以下のいずれかに該当する事由がある場合、新株予約権を行使することはできないものとします。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。2026/02/19 15:30
2. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。
3. セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。なお、各セグメントに配賦していない固定資産について、関連する費用については合理的な配賦基準で各セグメントに配賦しているものがあります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。2026/02/19 15:30
- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2026/02/19 15:30
売上高 4,739,320千円 営業利益 478,505千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注5) EBITDA2026/02/19 15:30
EBITDAは、「Earnings Before Interest, Taxes, Depreciation, and Amortization」の略称であり、営業利益+償却費+営業費用に含まれる税金費用+株式報酬費用をいいます。
(注6) 調整後EBITDA - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2026/02/19 15:30
関係会社株式の評価における主要な仮定は、各銘柄の取得原価までの回復可能性を合理的に判断するための事業計画に含まれる売上高及び営業利益であります。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2026/02/19 15:30
非上場株式の評価における重要な見積りは、各銘柄の取得原価までの回復可能性を合理的に判断するための事業計画に含まれる売上高及び営業利益であります。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響