営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- -7億9729万
- 2018年11月30日
- -7億9619万
個別
- 2017年11月30日
- -7億4040万
- 2018年11月30日
- -2億3327万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 4 講演料及び寄稿料等の売上高であります。2019/02/25 15:00
5 新規採用に伴う人件費の増加及び広告宣伝費の増加等により営業損失が増加しております。
(2018年11月期) - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/02/25 15:00
当社グループのビジネスモデルはサブスクリプションモデル中心のため、中長期的なキャッシュ・フローの現在価値最大化を最重視し、経営の意思決定を行っております。目標とする経営指標としては、売上高及びEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)を重視しております。
(3)経営環境及び対処すべき課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、将来を見据え、組織体制の強化のための人材採用や、プロモーション実施による広告宣伝等の先行投資を積極的に実施致しました。2019/02/25 15:00
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高4,594,789千円(前年同期比58.5%増)、EBITDA△653,782千円(前年同期は△781,504千円のEBITDA)、営業損失796,191千円(前年同期は797,298千円の営業損失)、経常損失824,374千円(前年同期は834,315千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失815,445千円(前年同期は842,814千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
②財政状態の概況