3994 マネーフォワード

3994
2026/05/15
時価
2457億円
PER
154.23倍
2017年以降
赤字-236.07倍
(2017-2025年)
PBR
5.86倍
2017年以降
4.51-38.2倍
(2017-2025年)
配当 予
0%
ROE
4.1%
ROA
1.24%
資料
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CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第11期(2021/12/01-2022/11/30)
【閲覧】

連結

2021年11月30日
-10億6226万
2022年11月30日 -697.29%
-84億6929万

個別

2021年11月30日
-7億8470万
2022年11月30日 -818.63%
-72億856万

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当事業年度の売上高は53,159千円減少し、売上原価は24,132千円減少し、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ29,026千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は504,432千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受収益」は、当事業年度より「流動負債」の「契約負債」に含めて表示し、「その他(前受金)」は、当事業年度より「流動負債」の「契約負債」に含めて表示することといたしました。
2023/02/22 15:00
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は18,966千円減少し、売上原価は17,943千円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失はそれぞれ1,022千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は513,796千円、非支配株主持分の当期首残高は9,877千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受収益」は、当連結会計年度より「流動負債」の「契約負債」に含めて表示し、「その他(前受金)」は、当連結会計年度より「流動負債」の「契約負債」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示し、「前受収益の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することといたしました。
2023/02/22 15:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(注5)EBITDA
「Earnings Before Interest, Taxes, Depreciation, and Amortization」の略称。営業利益+償却費+営業費用に含まれる税金費用+株式報酬費用。
(注6)SaaS ARR
2023/02/22 15:00
#4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
②主要な仮定
関係会社株式の評価における重要な見積りは、各銘柄の取得原価までの回復可能性を合理的に判断するための事業計画に含まれる売上高及び営業利益であります。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響
2023/02/22 15:00
#5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
②主要な仮定
非上場株式の評価における重要な見積りは、各銘柄の取得原価までの回復可能性を合理的に判断するための事業計画に含まれる売上高及び営業利益であります。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2023/02/22 15:00
#6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
① 新株予約権者は、2021年11月期から2024年11月期までの各事業年度における、監査済みの当社連結損益計算書の売上高を基準とした年平均売上高成長率が下表に掲げる条件を満たしている場合に、当該新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、下表に掲げる割合の個数を限度として、新株予約権を行使することができる。この場合において、かかる割合に基づき算出される行使可能な新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずるときには、かかる端数を切り捨てた個数の新株予約権についてのみ行使することができるものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
年平均売上高成長率2021年11月期から2024年11月期まで
30%未満30%以上35%未満35%以上
ただし、2024年11月期における、EBITDA(営業利益+償却費+営業費用に含まれる税金費用+株式報酬費用)が黒字化しない場合は、一切の行使ができないものとする。
② 新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時においても、当社、当社の子会社又は当社の関連会社(財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則に定める子会社及び関連会社をいう。)の取締役又は使用人であることを要する。ただし、当社の取締役会において、正当な理由があると認められた場合は、この限りではない。
2023/02/22 15:00

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