- 3994
- 2026/09/11
- 時価
- 3309億円
- PER
- 207.6倍
- 2017年以降
- 赤字-236.07倍
(2017-2025年) - PBR
- 7.99倍
- 2017年以降
- 4.51-38.2倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 4.1%
- ROA
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- -7億9619万
- 2019年11月30日 -207.23%
- -24億4615万
個別
- 2018年11月30日
- -2億3327万
- 2019年11月30日 -649.66%
- -17億4872万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 3 講演料及び寄稿料等の売上高であります。2022/01/18 15:00
4 本社移転に伴う消耗品費や地代家賃の増加及び新規採用に伴う人件費の増加等により営業損失が増加しております。
(2019年11月期) - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2022/01/18 15:00
当社グループのビジネスモデルはサブスクリプションモデル中心のため、中長期的なキャッシュ・フローの現在価値最大化を最重視し、経営の意思決定を行っております。目標とする経営指標としては、売上高及びEBITDA(営業利益+減価償却費・償却費+営業費用に含まれる税金費用)を重視しております。
(3)経営環境及び対処すべき課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、期初時点の計画どおり、いずれのドメインにおいても、将来を見据え、商品開発力、販売力並びに顧客サポートの強化を筆頭とした組織体制の更なる強化のための人材採用や、プロモーション実施による広告宣伝等の先行投資を実行いたしました。2022/01/18 15:00
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高7,156百万円(前年同期比55.8%増)、EBITDA△2,269百万円(前年同期は△653百万円のEBITDA)、営業損失2,446百万円(前年同期は796百万円の営業損失)、経常損失2,567百万円(前年同期は824百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失2,572百万円(前年同期は815百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。当社が目標として重視している経営指標である売上高及びEBITDA(営業利益+減価償却費・償却費)は、それぞれ期初見通しである売上高7,122百万円~7,581百万円、EBITDA△2,420百万~△1,920百万のレンジ内での着地を達成しております。
(注)『MF KESSAI』及び『MF KESSAI アーリーペイメント』を通じて当社グループが譲り受けた累計債権額。