のれん
連結
- 2018年11月30日
- 8億9340万
- 2019年11月30日 +193.38%
- 26億2109万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
定額法(5~10年)により償却を行っております。2022/01/18 15:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、プラットフォームサービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。なお、当連結会計年度の減損損失は、12,533千円となっております。2022/01/18 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年12月1日 至 2018年11月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/01/18 15:00
前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 賞与引当金繰入額 - 7,510 のれん償却額 90,794 110,184 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 11,790千円2022/01/18 15:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにスマートキャンプ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/01/18 15:00
流動資産 326,466千円 固定資産 107,763 のれん 1,837,872 流動負債 △142,755 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2022/01/18 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金負債 のれん償却額 △1,249千円 △3,748千円 その他有価証券評価差額金 △440 △65,316
税引前当期純損失が計上されているため記載を省略しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/01/18 15:00
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年11月30日) 繰延税金負債 のれん償却額 △1,249 △3,748 関係会社留保利益 - △1,004
当連結会計年度(2019年11月30日) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/01/18 15:00
当連結会計年度末における流動資産は10,868百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,654百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が2,241百万円、買取債権が1,706百万円、受取手形及び売掛金が299百万円増加したことによるものであります。固定資産は5,445百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,998百万円増加いたしました。これは主にのれんが1,727百万円、投資有価証券が964百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は16,313百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,653百万円増加いたしました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。2022/01/18 15:00
(4) のれんの償却方法及び償却期間
定額法(5~10年)により償却を行っております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2022/01/18 15:00
5.のれんの償却方法及び期間
定額法(10年)により償却を行っております。