- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2.採用している会計処理の概要
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。
2022/01/18 15:00- #2 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建有価証券(その他有価証券)は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は全部純資産直入法により処理しております。
2022/01/18 15:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、負債合計は8,283百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,006百万円増加いたしました。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は8,030百万円となり前連結会計年度末に比べ4,646百万円増加いたしました。これは主に資本金が3,564百万円、資本剰余金が3,299百万円増加し、利益剰余金が2,337百万円減少したことによるものであります。
2022/01/18 15:00- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2022/01/18 15:00- #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2022/01/18 15:00- #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建有価証券(その他有価証券)は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は全部純資産直入法により処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2022/01/18 15:00 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建有価証券(その他有価証券)は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は全部純資産直入法により処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
2022/01/18 15:00- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
6.重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建有価証券(その他有価証券)は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は全部純資産直入法により処理しております。
7.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2022/01/18 15:00- #9 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
(ア) 時価のあるもの
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(イ) 時価のないもの
2022/01/18 15:00- #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2018年11月30日) | 当連結会計年度(2019年11月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,383,433 | 8,030,159 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 155,292 | 159,229 |
| (うち新株予約権(千円)) | (60,007) | (54,541) |
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2022/01/18 15:00