のれん
連結
- 2023年11月30日
- 38億4359万
- 2024年11月30日 -12.02%
- 33億8155万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、プラットフォーム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2025/02/25 15:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年12月1日 至 2023年11月30日) - #2 事業等のリスク
- ② 固定資産の減損リスクについて2025/02/25 15:30
当社グループは、のれんやソフトウエア等の固定資産を有しておりますが、「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」により、当社グループが保有する固定資産が、収益状況の悪化等の事由により、減損処理が必要となった場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
③ 投資有価証券の減損リスクについて - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
定額法(5~11年)により償却を行っております。2025/02/25 15:30 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 1,526千円2025/02/25 15:30
のれん 1,546,654千円
ソフトウエア 45,174千円 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ビズヒントを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係は次の通りであります。2025/02/25 15:30
流動資産 311,514 千円 固定資産 5,531 のれん 462,037 流動負債 △129,083 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/02/25 15:30
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2025/02/25 15:30
(7) のれんの償却方法及び償却期間
定額法(5~11年)により償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/02/25 15:30
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 849,549 822,139 無形固定資産(のれんを除く) 9,100,466 12,098,520 減損損失 - 192,546
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/02/25 15:30
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 1,163,345 1,065,341 無形固定資産(のれん及び顧客関連資産を除く) 9,621,465 13,263,390 減損損失 - 212,116
① 算出方法 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社は、事業者のバックオフィス向けSaaS『マネーフォワード クラウド』等を主要サービスとして提供しております。これらのサービスは、顧客との契約期間においてサービスを提供する履行義務を負っており、当該履行義務は時の経過につれて充足されるため、当該契約期間に応じて契約に基づく取引価格を按分し、収益を認識しております。また、主に金融機関向けに提供している受託開発ソフトウエア契約の一部は、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、合理的に見積りが可能なものについてはインプット法に基づく進捗度により収益を認識しております。2025/02/25 15:30
6.のれんの償却方法及び期間
定額法(10~11年)により償却を行っております。