有価証券報告書-第14期(2024/12/01-2025/11/30)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「助成金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「助成金収入」5,035千円及び「その他」12,749千円は、「その他」17,784千円として組み替えております。
前事業年度において、区分掲記しておりました「営業外費用」の「株式交付費」及び「投資事業組合運用損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「株式交付費」5,074千円、「投資事業組合運用損」86,848千円及び「その他」4,155千円は、「その他」96,078千円として組み替えております。
前事業年度において、区分掲記しておりました「特別利益」の「新株予約権戻入益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」に表示していた「新株予約権戻入益」367千円は、「その他」367千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「助成金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「助成金収入」5,035千円及び「その他」12,749千円は、「その他」17,784千円として組み替えております。
前事業年度において、区分掲記しておりました「営業外費用」の「株式交付費」及び「投資事業組合運用損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「株式交付費」5,074千円、「投資事業組合運用損」86,848千円及び「その他」4,155千円は、「その他」96,078千円として組み替えております。
前事業年度において、区分掲記しておりました「特別利益」の「新株予約権戻入益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」に表示していた「新株予約権戻入益」367千円は、「その他」367千円として組み替えております。