有価証券報告書-第8期(平成30年12月1日-令和1年11月30日)
(1株当たり情報)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2017年12月1日 至 2018年11月30日) | 当連結会計年度 (自 2018年12月1日 至 2019年11月30日) | |
| 1株当たり純資産額 | 167.01円 | 355.12円 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △42.34円 | △117.89円 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | -円 | -円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2018年11月30日) | 当連結会計年度 (2019年11月30日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,383,433 | 8,030,159 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 155,292 | 159,229 |
| (うち新株予約権(千円)) | (60,007) | (54,541) |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (95,284) | (104,687) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 3,228,141 | 7,870,930 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた 期末の普通株式の数(株) | 19,329,640 | 22,164,202 |
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2017年12月1日 至 2018年11月30日) | 当連結会計年度 (自 2018年12月1日 至 2019年11月30日) | |
| 1株当たり当期純損失 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) | △815,445 | △2,572,050 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する 当期純損失(△)(千円) | △815,445 | △2,572,050 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 19,258,082 | 21,816,545 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権10種類 新株予約権の数 75,940個 普通株式 2,046,000株 | 新株予約権10種類 新株予約権の数 62,198個 普通株式 1,644,260株 |