有価証券報告書-第14期(2024/12/01-2025/11/30)

【提出】
2026/02/19 15:30
【資料】
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【項目】
196項目
※6. 減損損失の内容は次の通りであります。
前連結会計年度(自 2023年12月1日 至 2024年11月30日)
当社グループは次の通り減損損失を計上しました。
(1) 減損損失を認識した主な資産
会社場所用途種類金額
株式会社マネーフォワード東京都港区事業用資産ソフトウエア56,777千円
株式会社マネーフォワード東京都港区事業用資産ソフトウエア仮勘定135,769千円
スマートキャンプ株式会社東京都港区遊休資産建物14,589千円
スマートキャンプ株式会社東京都港区遊休資産工具、器具及び備品4,980千円

(2) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産においては個々の資産についてグルーピングをしております。
(3) 減損損失の認識に至った経緯
株式会社マネーフォワード及びスマートキャンプ株式会社について、将来の収益見通しと投資の回収可能性を勘案した結果、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであると見込まれることから、回収可能価額はゼロと算定しております。
当連結会計年度(自 2024年12月1日 至 2025年11月30日)
当社グループは次の通り減損損失を計上しました。
(1) 減損損失を認識した主な資産
会社場所用途種類金額
マネーフォワードi株式会社東京都港区事業用資産ソフトウエア12,367

(2) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産においては個々の資産についてグルーピングをしております。
(3) 減損損失の認識に至った経緯
マネーフォワードi株式会社について、将来の収益見通しと投資の回収可能性を勘案した結果、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであると見込まれることから、回収可能価額はゼロと算定しております。

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