有価証券報告書-第14期(2024/12/01-2025/11/30)
※6. 減損損失の内容は次の通りであります。
前連結会計年度(自 2023年12月1日 至 2024年11月30日)
当社グループは次の通り減損損失を計上しました。
(1) 減損損失を認識した主な資産
(2) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産においては個々の資産についてグルーピングをしております。
(3) 減損損失の認識に至った経緯
株式会社マネーフォワード及びスマートキャンプ株式会社について、将来の収益見通しと投資の回収可能性を勘案した結果、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであると見込まれることから、回収可能価額はゼロと算定しております。
当連結会計年度(自 2024年12月1日 至 2025年11月30日)
当社グループは次の通り減損損失を計上しました。
(1) 減損損失を認識した主な資産
(2) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産においては個々の資産についてグルーピングをしております。
(3) 減損損失の認識に至った経緯
マネーフォワードi株式会社について、将来の収益見通しと投資の回収可能性を勘案した結果、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであると見込まれることから、回収可能価額はゼロと算定しております。
前連結会計年度(自 2023年12月1日 至 2024年11月30日)
当社グループは次の通り減損損失を計上しました。
(1) 減損損失を認識した主な資産
| 会社 | 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 株式会社マネーフォワード | 東京都港区 | 事業用資産 | ソフトウエア | 56,777千円 |
| 株式会社マネーフォワード | 東京都港区 | 事業用資産 | ソフトウエア仮勘定 | 135,769千円 |
| スマートキャンプ株式会社 | 東京都港区 | 遊休資産 | 建物 | 14,589千円 |
| スマートキャンプ株式会社 | 東京都港区 | 遊休資産 | 工具、器具及び備品 | 4,980千円 |
(2) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産においては個々の資産についてグルーピングをしております。
(3) 減損損失の認識に至った経緯
株式会社マネーフォワード及びスマートキャンプ株式会社について、将来の収益見通しと投資の回収可能性を勘案した結果、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであると見込まれることから、回収可能価額はゼロと算定しております。
当連結会計年度(自 2024年12月1日 至 2025年11月30日)
当社グループは次の通り減損損失を計上しました。
(1) 減損損失を認識した主な資産
| 会社 | 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| マネーフォワードi株式会社 | 東京都港区 | 事業用資産 | ソフトウエア | 12,367 |
(2) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産においては個々の資産についてグルーピングをしております。
(3) 減損損失の認識に至った経緯
マネーフォワードi株式会社について、将来の収益見通しと投資の回収可能性を勘案した結果、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであると見込まれることから、回収可能価額はゼロと算定しております。