営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 2億1435万
- 2020年2月29日 +112.46%
- 4億5542万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額△423,343千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△392,986千円、棚卸資産の調整額△76千円、のれん償却額△30,280千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2020/04/14 16:08
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2020年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/04/14 16:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2019年11月より、全国の医療機関および介護施設向けに新型輸液装置のレンタル事業を開始したほか、本年1月には東日本電信電話株式会社と協業契約を締結し、新たな医療機関向けICTサービスを開始しております。さらに、2019年12月、医業経営に関する専門性の高いコンサルティング事業に特化した法人を設立し、医療機関の経営支援や病床転換・M&A・事業承継等の需要の高まりに対応するとともに、グループ間のシナジーを高めるべく、グループ事業会社4社体制をスタートさせました。2020/04/14 16:08
当第3四半期連結累計期間における売上高は、上記営業努力の効果等により、479億46百万円(前年同四半期比8.1%増)となりました。利益面につきましては、売上増加に伴う売上総利益の増加により、新規事業参入に伴う販売促進費や、先行投資による経費面の増加を吸収できたことから、営業利益は4億55百万円(前年同四半期比112.5%増)、経常利益は5億22百万円(前年同四半期比82.5%増)となりました。また、条件付対価受入益等による特別利益34百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億98百万円(前年同四半期比178.7%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。