営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 1億180万
- 2020年8月31日 -35.16%
- 6601万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額△172,858千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△169,285千円、棚卸資産の調整額△72千円、のれん償却額△3,499千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2020/10/15 16:12
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2020年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/15 16:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、外部企業と業務提携して進めている新型輸液装置の販売・レンタルや、医療機関向けICTサービス、注射調剤・監査支援システム等の新規商材の取り扱いについては、当社グループのサービス事業の多角化を図るため、市場への着実な浸透を目指しております。2020/10/15 16:12
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は155億28百万円(前年同四半期比2.8%減)となりました。利益面につきましては、設備管理費等の販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は66百万円(前年同四半期比35.2%減)、経常利益は83百万円(前年同四半期比34.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は50百万円(前年同四半期比41.3%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。