- 9265
- 2026/09/11
- 時価
- 93億円
- PER 予
- 16.76倍
- 2018年以降
- 5.14-31.13倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2018年以降
- 0.39-1.08倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 1.78%
- ROE 予
- 5.91%
- ROA 予
- 2.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年11月30日
- 6億1800万
- 2024年11月30日 -15.53%
- 5億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額△494百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△488百万円、棚卸資産の調整額1百万円、のれん償却額△8百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2025/01/14 16:03
2. セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年6月1日 至 2024年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/01/14 16:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは、「地域のヘルスケアに貢献する」という経営理念の下、2024年度を初年度とする「中期経営計画(2025年5月期~2027年5月期)」を推進し、基本方針に沿った主要施策に取り組んでおります。2025/01/14 16:03
当中間連結会計期間の業績につきましては、中核事業である医療機器販売業において放射線機器等の設備投資需要が前年同期よりも増加したことや、検査・手術件数の増加により診療材料等の医療機器消耗品の需要が増加したこと、また、2023年12月に株式会社鹿児島オルソ・メディカルを連結子会社化したこと等に伴い、売上高は313億62百万円(前年同期比8.5%増)となりました。利益面につきましては、当期に実施した賃上げによる人件費の増加や物流コスト上昇、事業子会社であるマイクロソニック株式会社にて開発中の超音波画像診断装置「ブレストスキャン」にかかる研究開発費の計上等による販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は5億22百万円(前年同期比15.6%減)、経常利益は5億52百万円(前年同期比14.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は3億38百万円(前年同期比29.5%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高はセグメント内の内部売上高を含