建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年5月31日
- 13億4300万
- 2025年5月31日 -5.36%
- 12億7100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/08/27 10:00
建物及び構築物 10~50年
② 無形固定資産(リース資産除く) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/08/27 10:00
当社グループは、事業用資産については事業所を基準として資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 佐賀県鳥栖市 遊休資産 建物及び構築物 200百万円
上記は、当社の連結子会社である山下医科器械株式会社が佐賀県鳥栖市に保有する鳥栖TMSセンターについて、現在、事業の用に供していないことから、当該建物等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上したものであります。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は零と評価しております。