純資産
連結
- 2020年3月31日
- 34億7764万
- 2021年3月31日 +36.59%
- 47億5000万
- 2022年3月31日 +26.29%
- 59億9881万
個別
- 2020年3月31日
- 35億421万
- 2021年3月31日 +35.74%
- 47億5651万
- 2022年3月31日 +21.32%
- 57億7048万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2022/06/28 13:35
(1) 2016年7月1日に付与した第2回新株予約権の公正な評価単価は、ストックオプション付与日時点において、当社は株式を上場していなかったことから、単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、純資産価額方式に基づく単位当たりの本源的価値の見積りによっております。
(2) 2021年9月13日に付与した第3回新株予約権の公正な評価単価の見積り方法は、以下のとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 財政状態2022/06/28 13:35
当連結会計年度末における資産の残高は11,244,050千円(前連結会計年度末残高5,473,175千円)で、前連結会計年度末に比べ5,770,874千円増加しております。当連結会計年度末における負債の残高は5,245,233千円(前連結会計年度末残高723,167千円)で、前連結会計年度末に比べ4,522,065千円増加しております。当連結会計年度末における純資産の残高は5,998,817千円(前連結会計年度末残高4,750,008千円)で、前連結会計年度末に比べ1,248,809千円増加しております。
b. 経営成績 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2022/06/28 13:35
市場価格のない株式等である投資有価証券は、1株当たりの純資産額について所有株式を乗じた金額を基礎とした実質価額が取得価額と比べて50%以上低下したものについては、回復可能性が十分な証拠により裏付けられる場合を除き減損処理を行っております。
投資有価証券の評価にあたって、市場価格のない株式等については、投資先の事業計画は不確実性を有しており、実質価額が著しく低下した場合には、投資有価証券の減損処理が必要となり、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/28 13:35
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,750,008 5,998,817 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 6 10,382 (うち新株予約権)(千円) (6) (10,382)