四半期報告書-第12期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「障害福祉事業」において移転が決定している事業所等の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、当該減損損失の計上額は4,884千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
「障害福祉事業」において2022年10月4日に株式会社ハピネスカムズの株式を取得し、連結子会社としました。
また、2022年12月1日に株式会社ナオン(2022年12月1日付で有限会社ナオンから商号変更)の株式を取得し、連結子会社としました。これに伴い、株式会社ナオンの完全子会社である株式会社クロヤマ(2022年12月1日付で有限会社クロヤマから商号変更)を連結子会社(孫会社)としました。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては320,187千円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「障害福祉事業」において移転が決定している事業所等の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、当該減損損失の計上額は4,884千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
「障害福祉事業」において2022年10月4日に株式会社ハピネスカムズの株式を取得し、連結子会社としました。
また、2022年12月1日に株式会社ナオン(2022年12月1日付で有限会社ナオンから商号変更)の株式を取得し、連結子会社としました。これに伴い、株式会社ナオンの完全子会社である株式会社クロヤマ(2022年12月1日付で有限会社クロヤマから商号変更)を連結子会社(孫会社)としました。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては320,187千円であります。