売上高
連結
- 2018年6月20日
- 948億6923万
- 2019年6月20日 +9.52%
- 1038億9731万
個別
- 2018年6月20日
- 1億2240万
- 2019年6月20日 +100%
- 2億4480万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (1)売上高2019/09/09 10:42
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/09/09 10:42
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- しかし一方で、一定のドミナントエリアが形成されるまでは、その有利さはありません。したがって、当社グループが出店を集中させていく商勢圏において、出店場所を十分に確保できない場合やドミナントエリアの形成までに時間を要する場合には、店舗展開が分散化することにより広告宣伝費や物流コストが嵩み、収益を圧迫することになるため、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2019/09/09 10:42
また、ドミナントエリア形成の副作用といたしまして、出店した店舗間の距離が近すぎる場合には自社競合が発生し、双方の店舗におきまして売上高や利益の減少などが考えられ、それによって当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(6)借入金依存度について - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/09/09 10:42
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新規出退店につきましては、300坪タイプを岐阜県に17店舗、福井県に7店舗、愛知県に9店舗、石川県に3店舗出店し、大型店を1店舗、300坪タイプを1店舗閉店いたしました。これにより、当連結会計年度末における店舗数は、大型店78店舗、300坪タイプ172店舗、小型店2店舗の合計252店舗となりました。2019/09/09 10:42
この結果、当連結会計年度における売上高は1,038億97百万円と前連結会計年度に比べ90億28百万円(9.5%)増加いたしました。利益に関しましては、経常利益は43億5百万円と前連結会計年度に比べ72百万円(△1.7%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は26億97百万円と前連結会計年度に比べ4億20百万円(△13.5%)の減益となりました。
次に、当連結会計年度における業態別の売上高を見ますと、「大型店」501億18百万円、「300坪タイプ」532億 26百万円、「小型店」4億6百万円、「その他」1億46百万円となりました。また、商品別の内訳では、「食品」 636億35百万円、「雑貨」144億60百万円、「化粧品」134億8百万円、「医薬品」105億88百万円、「その他」18億 4百万円となりました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社に対する売上高は次のとおりであります。2019/09/09 10:42
※1 関係会社に対する営業外収益は次のとおりであります。前事業年度(自 2017年12月21日至 2018年6月20日) 当事業年度(自 2018年6月21日至 2019年6月20日) 売上高 122,400千円 244,800千円