建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年6月20日
- 487億3600万
- 2023年6月20日 +6.93%
- 521億1400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2023/09/20 9:53
有形固定資産 主として、店舗設備(建物及び構築物)であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2023/09/20 9:53
建物及び構築物 8~38年
②無形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/09/20 9:53
前連結会計年度(自 2021年6月21日至 2022年6月20日) 当連結会計年度(自 2022年6月21日至 2023年6月20日) 建物及び構築物 ― 百万円 10 百万円 機械装置及び運搬具 ― 0 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/09/20 9:53
前連結会計年度(自 2021年6月21日至 2022年6月20日) 当連結会計年度(自 2022年6月21日至 2023年6月20日) 建物及び構築物 2 百万円 9 百万円 工具、器具及び備品 0 1 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産及び担保に係る債務2023/09/20 9:53
前連結会計年度(2022年6月20日) 当連結会計年度(2023年6月20日) 建物及び構築物 4,263 百万円 4,040 百万円 土地 686 686 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/09/20 9:53
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。収益性が低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失(376百万円)に計上しております。場所 用途 種類 金額(百万円) 岐阜県4件 店舗 建物及び構築物等 203 福井県3件 店舗 建物及び構築物等 83 愛知県1件 店舗 建物及び構築物等 89
その内訳は、建物及び構築物311百万円、建設仮勘定27百万円、機械装置及び運搬具23百万円、工具、器具及び備品14百万円になります。