売上高
連結
- 2024年6月20日
- 1848億6000万
- 2025年6月20日 +8.62%
- 2007億8600万
個別
- 2024年6月20日
- 3億1800万
- 2025年6月20日 ±0%
- 3億1800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/09/10 10:53
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 98,758 200,786 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 4,722 9,902 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2025/09/10 10:53
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/09/10 10:53
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- しかし一方で、一定のドミナントエリアが形成されるまでは、その有利さはありません。したがって、当社グループが出店を集中させていく商勢圏において、出店場所を十分に確保できない場合やドミナントエリアの形成までに時間を要する場合には、店舗展開が分散化することにより広告宣伝費や物流コストが嵩み、収益を圧迫することになるため、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2025/09/10 10:53
また、ドミナントエリア形成の副作用といたしまして、出店した店舗間の距離が近すぎる場合には自社競合が発生し、双方の店舗におきまして売上高や利益の減少等が考えられ、それによって当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 借入金依存度について - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/09/10 10:53
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報区分 前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じる収益 184,860 200,786 外部顧客に対する売上高 184,860 200,786
「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4 会計方針に関する事項 (4) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/09/10 10:53
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における新規出退店につきましては、R店を愛知県に21店舗、福井県に12店舗、滋賀県に10店舗、石川県に6店舗、岐阜県に5店舗出店いたしました。また、大型店を7店舗閉店し、1店舗をR店へ改装いたしました。これにより、当連結会計年度における店舗数は、R店441店舗、大型店39店舗の計480店舗となりました。2025/09/10 10:53
この結果、当連結会計年度における売上高は2,007億86百万円と前連結会計年度に比べ159億26百万円(前期比8.6%)増加いたしました。利益に関しましては、経常利益は98億99百万円と前連結会計年度に比べ6億30百万円(同6.8%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は70億66百万円と前連結会計年度に比べ7億41百万円(同11.7%)の増益となりました。
次に、当連結会計年度における業態別の売上高を見ますと、「R店」1,698億99百万円、「大型店」306億8百万円、「その他」2億79百万円となりました。また、商品別の内訳では、「食品」1,413億85百万円、「雑貨」235億26百万円、「化粧品」188億10百万円、「医薬品」156億14百万円、「その他」14億49百万円となりました。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社に対する売上高は次のとおりであります。2025/09/10 10:53
- #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/09/10 10:53
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載のとおりであります。