営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 5億5169万
- 2019年12月31日 +20.63%
- 6億6550万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなかで、当社においては、事業規模の拡大に対応するべく、人材獲得の強化並びに新規採用人員への教育による早期戦力化に取り組むと共に、営業部マネージャー職の増員及びマネジメント能力強化を目的とした管理者研修プログラムの実施等により、営業体制の強化に取組んでおります。2020/02/10 15:39
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高7,431,820千円(前年同四半期比22.9%増)、営業利益665,505千円(同20.6%増)、経常利益689,096千円(同30.2%増)、四半期純利益481,580千円(同31.6%増)となりました。
なお、第2四半期会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、当第3四半期累計期間の比較・分析は変更後の区分に基づいて記載しております。