営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 7億3352万
- 2020年3月31日 +7.02%
- 7億8504万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2020/06/17 16:48
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2020/06/17 16:48
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2020/06/17 16:48
当社は、事業展開上、転貸借物件数の増加を最重要事項に位置付けております。これを踏まえ、安定的かつ継続的成長による企業価値向上を図るため、売上高、売上高営業利益率を重要な指標としております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における売上原価は、前事業年度に比べて1,363,015千円増加し、8,032,475千円となりました。これは主に転貸借物件数の増加に伴い賃借料が1,076,807千円増加したことによるものであります。この結果、当事業年度における売上総利益は、前事業年度に比べて393,183千円増加し、1,952,911千円となりました。2020/06/17 16:48
(営業利益)
当事業年度における販売費及び一般管理費は、前事業年度に比べて341,659千円増加し、1,167,863千円となりました。これは主に人件費が176,697千円増加したことによるものであります。この結果、当事業年度における営業利益は、前事業年度に比べて51,524千円増加し、785,048千円となりました。