純資産
個別
- 2017年1月31日
- 51億3570万
- 2018年1月31日 +23.54%
- 63億4444万
- 2019年1月31日 -1.04%
- 62億7839万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 4.満期日までの期間に対応した国債の利回りであります。2019/04/25 16:00
第2回新株予約権の公正な評価単価の見積方法は、単位当たりの本源的価値を見積る方法によっております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は、純資産価額方式によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動負債は、前事業年度末に比べ8,175千円減少の5,393,781千円(同0.2%減)となりました。これは主に、前受金が372,131千円、未払法人税等が140,827千円増加したのに対し、1年内返済予定の長期借入金が600,000千円減少したことによるものであります。2019/04/25 16:00
(純資産の部)
当事業年度末における純資産の残高は、前事業年度末に比べ66,054千円減少の6,278,392千円(同1.0%減)となりました。これは主に、利益剰余金が当期純利益の計上により840,402千円増加したのに対し、剰余金の配当により241,187千円減少したこと、また、自己株式を699,269千円取得したことによるものであります。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/04/25 16:00
(注)1.平成29年9月12日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を、また、平成30年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。このため、「1株当たり純資産額」、「1株当たり当期純利益金額」及び「潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額」は、当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定して算定しております。前事業年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日) 当事業年度(自 平成30年2月1日至 平成31年1月31日) 1株当たり純資産額 585円12銭 604円22銭 1株当たり当期純利益金額 70円85銭 78円25銭
2.当社は、平成29年10月31日に東京証券取引所市場第二部に上場したため、前事業年度の「潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額」については、新規上場日から前事業年度の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。