- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主に当社のホストコンピュータおよびコンピュータ端末機(工具、器具及び備品)であります。
無形固定資産
主に当社の生産管理システムおよび貿易管理システム(ソフトウエア)であります。
2017/11/17 15:00- #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
| 工具、器具及び備品 | 金型新規取得 | 25,239千円 |
| リース資産(無形固定資産) | 新システム構築費用 | 112,990千円 |
2017/11/17 15:00- #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは28百万円の支出となりました。これは主に、定期預金の預入による支出39百万円、有形固定資産の取得による支出10百万円および無形固定資産の取得による支出11百万円等の減少要因が、定期預金の払戻による収入36百万円の増加要因を上回ったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/11/17 15:00- #4 設備投資等の概要
有形固定資産に係る設備投資額は37,238千円であり、その主な内訳は、新製品の金型取得に係る投資25,347千円、本社建物附属設備および連結子会社である東莞幸和家庭日用品有限公司の工場建物附属設備に7,147千円であります。
無形固定資産に係る設備投資額は155,183千円であり、その主な内訳は、新基幹システム導入に係る投資144,922千円であります。
なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却および売却はありません。また、報告セグメントを単一のセグメントとしておりますので、セグメントに関連付けた記載を省略しております。
2017/11/17 15:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②固定資産
固定資産は、前連結会計年度と比較し、91,874千円増加の585,177千円となりました。主な要因は、有形固定資産が28,089千円減少したものの、無形固定資産が140,374千円増加したことによるものであります。
③流動負債
2017/11/17 15:00- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 4~10年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
2017/11/17 15:00- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.デリバティブ等の評価基準および評価方法
デリバティブ
時価法を採用しております。
3.たな卸資産の評価基準および評価方法
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~24年
工具、器具及び備品 2~15年2017/11/17 15:00