- 7807
- 2026/09/29
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 7.54倍
- 2018年以降
- 赤字-61.66倍
(2018-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2018年以降
- 0.85-14.88倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 13.39%
- ROA 予
- 8.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりであります。2020/09/09 15:00
前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 物流委託費 257,363 255,689 減価償却費 66,544 66,233 貸倒引当金繰入額 △11 △80 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 在外連結子会社において、当連結会計年度の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しております。2020/09/09 15:00
これにともない、借手のリース取引については、原則としてすべてのリースについて使用権資産およびリース債務を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース債務に係る支払利息を計上しております。本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。また、使用権資産の測定方法はリース債務の測定額に前払および未払リース料を調整する方法を採用しております。
この結果、当連結会計年度末の連結貸借対照表上、使用権資産(純額)が530,926千円、流動負債のリース債務が64,177千円、固定負債のリース債務が484,966千円、それぞれ増加しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/09/09 15:00
営業活動の結果得られた資金は、117,165千円(前年同期は215,316千円の使用)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純損失356,601千円、売上債権の増加額163,865千円、減損損失207,970千円、減価償却費211,033千円、仕入債務の減少額101,406千円、法人税等の還付額21,282千円等であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)